美容液ダイエットシェイクでカロリー削減のはじめ方

美容液ダイエットシェイクのカロリー削減生活

 

脂肪を燃やして痩せるのは大変!

 

知ってますか?

 

脂肪を燃焼して体重1キロ減らすために
7200キロカロリーの消費
をしなければいけません。

 

これは、ウォーキング48時間、幕の内弁当10個分に相当します。

 

 

そんなの無理っ!!って感じでです。

 

運動する時間もないし面倒くさい!
食事を抜いたら必要な栄養が取れない!

 

 

なので、美容液ダイエットシェイクで
栄養を充分にカバーしつつ、
置き換えた分のカロリー削減例を紹介します。

 

 

初めは、朝置き換える

 

まずは、手始めに朝置き換えることから始めるといいと思います。

 

そもそも朝食を食べていない人は昼食から。
間食が多い人は間食に置き換えてもいいでしょう。

 

 

ちなみに私は、以前間食が異常に多く、
毎日チョコレートだけで500キロカロリーを摂っていた時期がありました。
その結果は3カ月で13キロの増量!

 

 

 

話を戻しますが、みなさん早く痩せたと思い、期待に胸を膨らませて
ヤル気満々でいきなり2食置換えたりとかしない方がいいと思います。

 

すぐに心が折れてしまうからです。

 

 

なのでダイエットシェイク生活に慣れるべく、
徐々に置換えのレベルを上げるといいでしょう。

 

 

人によって朝ごはんの量が違いますが、約500キロカロリーだとします。

 

例:
トースト1枚(バター含む) 約250キロカロリー
ベーコンエッグ(卵は1個) 約270キロカロリー
合計520キロカロリー

 

 

 

 

美容液ダイエットシェイクのストロベリーが165キロカロリーなので、
置き換え効果は差額の355キロカロリー!

 

これだけでも、毎日続けていれば一カ月で1〜2キロ
痩せると期待できますね!

 

ただし!少し物足りないからと言って余分に間食などをしなければです!

 

 

昼置換える

 

朝の置き換えに慣れてきたら、次は昼食に挑戦です!

 

 

某弁当屋の鮭弁当が約700キロカロリーです。

 

置き換えてみましょう。
差額は535キロカロリーの削減ですね!

 

 

もちろん唐揚げ弁当だったらもっと摂取カロリーは高いので
ダイエット効果は違ってきます。

 

朝の置き換えで慣れてきたとはいえ、昼の置き換えは
夕食まで時間がかなり長いので、生活習慣によっては
かなりきつい人もでてくると思います。

 

 

夜置き換える

 

仕事をしている人のほとんどは昼置きかるのは難しいかもしれません。

 

また、夜に置き換えるのはオススメの方法です。

 

 

朝昼にとったエネルギーは、日中に消費されるチャンスがありますが、
夕食取ったエネルギーは寝るまでの間の時間が少ないので、
蓄積される可能性が高いんです。

 

単純計算で削減カロリーを計算しても、夜の摂取を抑えた方が
効果的なのはこのためです。

 

 

例:
白米     170キロカロリー
豚の生姜焼き 350キロカロリー
野菜の煮物  80キロカロリー
豆腐の味噌汁 60キロカロリー

 

合計660キロカロリー

 

んー、ダイエットが必要な人はもっと食べてるかもしれませんが、
置き換えた場合は、差額は495キロカロリーの削減です。

 

 

蛇足ですが、もしカツカレーだったら、、、
約1100キロカロリーくらいですかね。

 

 

揚げ物は脂肪が多いので高カロリーなんですね。

 

でも太っていた頃は普通に食べてしまっていたんですね〜。

 

 

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